DIME2、3月合併号付録コンパクト撮影スタジオの使い方(組み立て編)

DIME2、3月合併号付録コンパクトスタジオが使えるのでご紹介します。

DIME 2021年2、3月合併号表紙

DIME2、3月合併号付録コンパクト撮影スタジオ組み立て方を

ざっと観ていただきましょう。

DIME付録コンパクト撮影スタジオ

付録のパッケージです。

組み立て方はDIME本誌を参照しましょう。

付録のパッケージを開きます。

組み立て式撮影スタジオとUSBケーブル、背景用シート二枚(白と黒)が内容物です。

内容物(組み立て式撮影スタジオとUSBケーブル、背景用シート二枚(白と黒))を確認しましょう。

背景用シートと撮影スタジオ

撮影スタジオを開いて組み立てます。

無理に開かないで、DIME本誌の組み立て方を参考に開いてください。

撮影スタジオを開いたところ

撮影スタジオを開いたら左右のボタンで留めます。

間に一枚挟みながら留めます。

左右をボタンで止めるところ
撮影スタジオ背面の留め

左右ボタンを留めましたら背面にある背景シートの留めを

内側に突起させます。背景シートを引っ掛けるためです。

撮影スタジオ屋根側のUSBライトのmicro-USB端子

組み立てが出来ましたら

撮影スタジオ屋根側にUSBライトのmicro-USB端子があることを確認し、付属のUSBケーブルを繋いで動作確認をしましょう。

接続します。

接続します。

USBライトの動作確認

ちゃんと点く事が確認できました。

実際に撮影してみましょう。

実際に撮影してみましょう。

撮る被写体の周りが比較的均等に光が回っているため無駄な影が無いので、物撮りには十分使えます。

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